はじめまして、院長の塩野陽と申します。
私は大学病院で加齢黄斑変性や糖尿病網膜症、網膜剥離等を始めとする網膜硝子体疾患と白内障を専門として、累計10000件以上の内眼手術を執刀してきました(令和8年1月まで)。
医療機器・技術の発展に伴い、硝子体手術や、抗VEGF薬の投与など、以前は高度医療施設でしか行っていなかった治療の多くがクリニックでも行うことが可能となっています。
一般的な眼科疾患だけでなく、専門性の高い疾患にも対応可能なクリニックが近くにあることで、少しでも皆様に眼の安心を届けることができれば幸いです。



























